釧路ロータリークラブ 国際ロータリー第2500地区 Rotary Club of Kushiro

クラブの沿革

1936-1937年
(昭和11-12年)
設立総会・認証
1936年(昭和11年)11月23日創立。同年12月21日承認を受けた。 わが国での設立順位は26番目、北海道で7番目、釧路で最初のクラブである。
チャーターメンバーは30名。スポンサークラブは札幌ロータリークラブと帯広ロータリークラブ。会長は飯田 要次郎氏、幹事は両角 克治氏であった。※歴代三役参照
1938-39年
(昭和13-14年)
チャーターナイト開催
昭和13年10月16日
 
1940-41年
(昭和15-16年)
国際ロータリー離脱
6月国際ロータリー離脱、その後木曜クラブ、釧路職域懇談会の名のもとにクラブを存続し国際ロータリー復帰に備えた。  
1950-51年
(昭和25-26年)
国際ロータリー再承認
札幌ロータリークラブをスポンサーとし仮クラブを結成、10月2日リチャーターメンバー25名にて再承認される。  
1951年6月
(昭和26年)
リ・チャーターナイト
6月19日、リ・チャーターナイト盛大に挙行される。
 
1953-54年
(昭和28-29年)
網走ロータリークラブ創立
11月10日スポンサーとして該当クラブを創立する。12月14承認。  
1956-57年
(昭和31-32年)
弟子屈ロータリークラブ創立
スポンサーとして該当クラブを創立する。57年5月20日承認(特別代表 両角 克治)。  
1957-58年
(昭和32-33年)
釧路北ロータリークラブ創立
スポンサーとして該当クラブを創立する。58年8月18日承認(特別代表 嵯峨 旻)。  
1958-59年
(昭和33-34年)
中標津ロータリークラブ創立
11月7日、スポンサーとして該当クラブを創立する。58年12月5日承認(特別代表 嵯峨 旻)。  
1959-60年
(昭和34-35年)
根室ロータリークラブ創立
6月12日、スポンサーとして該当クラブを創立する。59年7月29日承認(特別代表 嵯峨 旻)。  
1960-61年
(昭和35-36年)
白糠ロータリークラブ創立
12月9日、スポンサーとして該当クラブを創立する。61年1月24日承認(特別代表 嵯峨 旻)。  
1961-62年
(昭和36-37年)
両角克治氏がRI第350地区ガバナー就任
嵯峨旻氏が初代分区代理を務める
創立25周年記念式典開催
 
1962-63年
(昭和37-38年)
厚岸ロータリークラブ創立
11月25日、スポンサーとして該当クラブを創立する。63年1月14日承認(特別代表 村上 祐二)。  
1965-66年
(昭和40-41年)
嵯峨旻氏がRI第350地区ガバナー就任
 
1966-67年
(昭和41-42年)
創立30周年
 
1971-72年
(昭和46-47年)
釧路東ロータリークラブ創立
スポンサーとして該当クラブを創立する。71年9月4日承認(特別代表 北村藤兵衛)。  
1975-76年
(昭和50-51年)
創立40周年記念式典開催
翌年の1976年が40周年。
嵯峨青少年育英会を当クラブが引き継ぎ、財団法人釧路ロータリー嵯峨記念育英会となる。  
1981-82年
(昭和56-57年)
清水幸彦氏がRI第250地区ガバナー就任
釧路南ロータリークラブ創立
6月23日、スポンサーとして該当クラブを創立する。82年6月30日承認(特別代表 山下 義則)。  
1986-87年
(昭和61-62年)
創立50周年記念式典開催
当時の会長は川口 雄氏。幹事 吉井 祥朔氏。  
1996-97年
(平成8-9年)
創立60周年記念式典開催
当時の会長は浅川 了一氏。幹事 矢澤 武彦氏。  
2002-03年
(平成14-15年)
小船井修一氏がRI第2500地区ガバナー就任
 
2006-07年
(平成18-19年)
創立70周年記念式典開催
当時の会長は青田 敏治氏。幹事 西村 智久氏。  
2007年10月
(平成19-20年)
通算3000回記念例会開催